海外格安航空チケット 海外 宿泊

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

MonsterXのVMR9色設定の罠

まず結論から。

VMR9の場合はプレビューとキャプチャで色が違う

んですよ。
スポンサーサイト

私のXbox360キャプチャー環境

■Video
Xbox360(D4) -> SONY SB-RX300D --> SKNET MonsterX

■Audio
Xbox360 -> Roland SC-D70

・Xbox360
Jasper。D端子ケーブルで接続。

SB-RX300D
SONYのコンポーネント信号分配器。D端子分配器ともいう。
これがないとキャプりながらプレーできない。

MonsterX
コンポーネント信号用のキャプチャボード。
D端子しか入らない。

SC-D70
ちょっと昔のMIDI音源付きUSBオーディオデバイス。
光2chステレオで入力。
10年現役。不満点もあるけど未だにこれに代わるものなし。

5.1chはうるさいのと電気食うのとFPSとかやらなくなったので今は2chステレオで十分。


※旧環境

Xbox360 (VGA) -> I/O DATA TVC-XGA2 --> Buffalo MV3 (PC-MV31R/PCI)

VGAをダウンスキャンコンバータでS端子に落として低画質でキャプ。
Peercastの配信でよく使ってたけど、配信やめたのと、今のPCにはPCIスロットもないので環境を移行。
XSELECT-D4とかもあるがD4では信号の劣化(ゴースト)が激しいのでやはり旧箱専用。
TVC-D4MonsterXとの相性か、キャプ画のアンダースキャンが強すぎて使い物にならない。

さらに旧環境
http://blog-imgs-11.fc2.com/a/s/l/aslikehobby/a.gif

質問などあればコメントでどうぞ。
TAG :
TVC-XGA2
SB-RX300D
SC-D70
MonsterX
XSELECT-D4
TVC-D4
このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。