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MH3で時間経過がおかしいとか

どういうコーディングしたんだろな。
おそらく最終調整でゲームスピードを10%アップさせたら…とかそのへん?

本当に納期ギリギリだとやらかすかも。
本体の内部時計を見るってのも今はあんまりやっちゃいけないんだよね。
フロムはよくそれでバグやらかしてた。

一度アーケードソフト作ったことがあれば内部カウントの基礎ってのは築けると思うけど。
でも、カプコンだよな。大手老舗。謎。
ま、俺そういうプログラムは組んだことないのでわからんです。デバッグ経験からの見解。
System246とか起動するまでのラグが固体によって差があったので云々。

レースゲーなんかでは昔は実際の秒とはぜんぜん合ってないことがほとんどでしたなー。
あくまでゲームの残りカウントという扱いで、難易度があがるとカウントが早くなるという。
まあ最近はリアル志向ですから、そういうのは嫌われますが。

昔なつかしセガツーリングカーチャンピオンシップのサターン版をこよなく愛してた俺としては
PC版を買って、DirectX対応パッチを落として、いざDirectXの滑らかな画面でSTCが出来るのがとてもうれしかった記憶があります。
が、しかし。
サターン版で出せたタイムがPC版ではぜんぜん出ない。
ミスもしてないのにタイムが出ない。

よくよく見るとゲームのタイムカウントが異様に速いのでした。

CRIのWindows移植ゲーは多々あるけどこういう移植ミス?に遭遇したのは初めてでげんなりしたもんです。
いやもう、PC版やる意味なくなったし。いくら画面が綺麗でもタイムが出せずステージクリアすら出来ないとなればねえw

よく考えると当時は力業でCRIがセガのサターンゲーをいろいろ移植してましたな。
しかも需要なさそうなのをw
あの頃のセガPCはいろいろおかしかった。


ラスブロとか今でもとっておいてある。多分二度とやることはないと思う。
パンツァードラグーンもまだあるはず。

エネミーゼロはほしかったけど、中古になかなか流れなくて結局手に入れておらず。

DirectXパッチが出ると狂喜乱舞でしたわ。
俺のPowerVRが火を噴くぜみたいな。
チャロンができるからPowerVRボード買ったんだっけ。

セガラリー2あたりでセガPCとはおさらばですが。
ゲームタイトル云々というより、PCの要求スペックがきつくてね。

20~30万くらいかけないとまともに動かないとかザラ。

ゲームはゲーム機で、ということでDCとXboxがメインになったのでした。
はい、昔話終了。


ゲームスピード自体が速くなるってのは88や98の頃から(当時はPCのクロックでゲーム速度が変わってた)の仕様でありましたけどね。
これはどのクロックでプレーするのが正しいんだ、みたいな(曲も速くなるので)。
CPUが思考待ちになると曲が遅くなったりとかw
ぱわふる麻雀ナツカシス




ところで
「俺は3時間ほどゲームをプレーしていた、と思ったら15時間経っていた」
ってのはプレーヤーのバグになるんでしょうか。

PSOで寝落ちするとこんな状況によくなりましたとさ。
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