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DJHERO2攻略その1「Tiesto & SSS - I will be here」400ストリーク

djh2_tiesto.jpg

キューイングをマスターしよう。
そうすれば400ストリークは見えたも同然。
とりあえずストリークを狙うだけなのでRewindは使いません。


2からの要素としてグリスサウンド効果(ぎゅいーっという音)のキューイング(だったかな。とりあえずこれで統一)が追加されている。
この曲では特にこのキューイングが頻繁に出てくるのでマスターしよう。



まず、どの位置からプラッターを戻すか。
これをさっさと体に覚えこませるのが良い。

個人差はあると思うが、10~11時の位置から8時あたりの位置にぐりっと回すのが自然で手首の負担にもならないと思われる(ボタン内側配置の場合)。
速度はわりと遅くても問題ない。



このようなにキューイング直後に「○」ノーツがあるときは、プラッター8時まで回したあと、プラッターは「そのままの位置で」ボタンを叩く。
2回目のキューイングがあるからといって「10時方向にプラッターを戻しているときに青ボタンをヒットしてしまうとスクラッチと判断され」ミス判定になることあるので、「固定したままボタン押下」を心がけよう。

○_(ここで10時に戻す)_


このEuphriaゾーンを抜ければ100ストリーク!

★100★



キューイングと同時に赤。
これは初心者にやっかいかもしれない。
慌てて弾こうとしないで手が覚えるまでコントローラーで何度もシャドウトレーニングをすると良い。
これも手が覚えてしまえばなんということはなく、10時の位置で青と赤を同時に押し、薬指を残したまま中指でトントン、と。



ヘルドノーツからキューイングの間にあまりスキがなく10時にプラッター位置を準備する余裕が少ないが、
緑のヘルドノーツは途中で離してもミスにならないので慣れないうちはヘルドノーツは無視しても構わない。


序盤はこの程度なので16分連打が出てくるあたりの200ストリークまでは簡単にいけると思う。
つまり、これだけで50%はマスターしたということ!
あとは緊張感との勝負。





最初の壁となる16分。
キャリブレーションの話でもちらっと触れたが、この16分が安定するためにはまずキャリブレーション。
ビデオに撮ってみて、合っているつもりなのにボタン押下が遅れているならキャリブレーションを疑うのもアリだ。
(※キャリブレーションには特にジャストヒットのエフェクトを参考にすると良い)

この壁を抜ければ200ストリークは達成だ。

★200★


山場となるEuphoriaゾーンに16分ノーツ。
クロスフェーダーが4分で右~左~右と入っているが、ノーツだけ見ればなんということはない。


最後のクロスフェーダーは4分ではなく8分で中央に戻さないといけないのに注意。
(自分はなぜかここが安定せずに苦しんだ)


★300★
ここからイヤな譜面が続く。


16分の5連。
あせって緊張のあまりストリークが切れやすいが気合で。


このキューイングは16分ノーツが3つ挟んであるので特にミスになりやすい。
こういう場合は、ストリークだけを狙いキューイングを「↓スクラッチ」にしてごまかすと安定(※ヘルドノーツ同様、途中で離してもミスにはならないため)。




ここ以降16分で押しづらい譜面が続々出てくる。
音ゲー慣れしていないとこういう連打は指が動いてくれない。うっかり緑ノーツまで押してしまったり。
なんとかクセ付けよう。

この難関を突破すれば400ストリーク達成だ!

★400★

※この「イヤな譜面地帯」さえ安定すれば、前半のどこかでミスっても、この次点で200ストリークほど持ち越していれば続く後半でも挽回できる。


え?フルコンも狙いたい?
では続きます。


後半は八分の連続クロスフェードゾーンから。


クロスフェード同様、ノーツも8分で降ってくるだけなのでなんてことはないのだが、さすがにこれだけ何回もクロスフェードを右~中央とやらされると、中央に戻すつもりがうっかり左に入ってしまったりしてミスになってしまう。

ということで、ここまで溜めたEuphhoriaを発動してオートクロスフェードで楽をしてしまおう。
もちろんPowerDeckはEuphoria Deck(※Euphoria効果時間が2倍)を選択。



FCの最大の壁になるのはここだろうか。

2ボタン、3ボタン同時押しは特にキャリブレーションが合ってないとミスになりやすい。
まあ1つだろうが3つだろうが同時押しだけ判定が厳しくなるわけではないのだが、ボタンが固いせいだろうか、押したつもりが押してないこともある。
ビデオに撮ってどのボタンが抜けてしまったのか確かめてみるといい。あとはシャドウで指にクセをつけよう。


初めてスパイク「<」が出てくる。
が、実際は「ダッ、ダッ、ダッ、ダッダ~」というリフの「裏」にあわせて左に動かすだけので慌てずに。
(逆に言えばダのときに中央に戻すということ)


あ…、こっちの方が壁かもしれない(笑)。

DJH2にもそうないであろう32分連。
青ノーツは普通の16分だが、緑はその裏に入ってくる。

指がつりそうだがキャリブレーションさえ合っていれば「タカタカター」と普通に繋がる。
そう、16分までは多少ズレててもミスにはならないが、32分ともなれば厳しいのは当たり前。よってキャリブレーションが鍵。



DJH1からやっている人にはおなじみの、普通の人間には不可能に近い連続スパイク。

これはもう「オートクロスフェード用(=Euphoria強制使用地帯)」と割り切ってしまおう。

これでフルコン達成!!!

★1200★

ノーツ数えるのが面倒なので400からいきなり1200です(笑)。
お疲れ様でした。


FCを狙うとしても、GHと違い練習モードがないため後半部分はあまり練習できませんが、そう難しい譜面もないと思います。
ヘルドノーツは無視できるし、クロスフェードが多い程度。
比較的FCも狙いやすい曲だと思います。

私はFCやってませんけど(汗)。
というか400ストリーク達成で満足(笑)。

何よりこの曲、スクラッチが一つもないんですよね。
あるのはキューイングだけ。
最後にスパイクがありますけど。

曲自体がTranceというジャンルなのでまあそれは当然として。
正直、同一方向連続スクラッチやスパイクを挟んだ細かい譜面などもなくDJ HEROとしての面白さに欠けている感はあります。
とにかく、最後に残る実績なので、400ストリークという実績のためだけに延々やらされるという印象。。。


実績もこの400ストリーク以外は全★5も含めて普通に取れたので攻略はこれでおしまい。…の予定です。
その2は多分…ない。

前作の「Beat & Pieces」みたいなラスボス(笑)がありませんからね。パワーデッキのおかげともいえますが。
EX全曲★5で苦労している人は、Euporia Deckを使うと良いと思います。
普段の2倍の時間クロスフェードが無視できるのは、スコアと同時にミスも防げますしね。
たしかスコア的にもRewind Deckよりも伸びるとかなんとか。
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