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Xbox360 ポート開放まとめ

http://support.microsoft.com/kb/908874/ja

TCP 80
UDP 88
UDP 3074
TCP 3074
UDP 53
TCP 53


何度も苦労させられてるんで、覚えましたわ。
間違いそうなのが80番と88番。
アルファベット順と同じでTの方が若いと覚えておけばOK。テストに出ても平気。
で、NXE以降に開放すべきポートが倍になりましたが、
どのポートが何を利用してるのかというと、おそらく

3074:ゲーム関係、ホスト、鯖
UDP88:ボイチャ

上が以前の奴。
旧箱から引き続きなんだけど、変えてほしかった。
なんでかって?そらウチでは旧箱も稼動してるからだよ!
んで、88が開いてないと声が聞こえない現象が。UPnPによってはエコー現象。

で、以下が増えたやつ。

53:ビデオチャット?
TCP80:パーティ

80が開いてないとパーティに接続できません。
53は海外ではNXE前から開けろって言われてたポートなんで不明。

以下全部推測でした。不確定情報乙。

---


ま、不正確なところは実際に閉じて実験すりゃえーんやけどね。
俺は専門家じゃないのでそんなのは面倒。
モデレイトとストリクトの区別とか細かいところの検証とか理解不能だし。
ま、とりあえずあけりゃいいんですよ(汗)。


ポートを開けないとラグがひどくなるとかいう噂について。
どうなんですかね。
プログラム設計的にはポートが開いてなかったら通信自体できないんで、弾かれるんじゃねーのって感じ。

ただ、マッチングが優秀すぎるゲームとかはホスト離脱→ホスト交代とかすごいことやってるから、もしかしたら中にはエラー訂正みたいなコードが、それがラグみたいな動きを誘発しているってこともあるかもしれない。

なんでそう思うのかっていうと、
いわゆるボイチャのエコー現象。
1対1でも1対多数でも発生したりすんだよな。
これがたとえば声じゃなくてゲーム上の生データだったら、同じデータが繰り返しホストに送信されるってことになるから、ホストの負荷が上がって処理しきれない分がクライアントから見て「ラグ」になってもおかしくない。


さて、
第2回あたりのシステムアップデート以降IPを手動で取得するとポートが開かないorXboxLiveにつながらない現象が100%おきてこまってたんだけど、Pureの談合やるときにまた箱のIPが変わっててウヌリャーっと。
さすがに頭きてひさびさに手動で設定したらなんか普通につながってしまった…。

NXEのときのアップデートで直ったのかな…。
HDD外してIP手動で設定しようとしたら「HDDつけるかMU128MB空けてから設定しろ」っていわれたよ。なんだこれ。
つまり、NXEの拡張ファイル(アップデートのときにHDDにしこたまデータを入れられたよね)中にネットワーク関係のうんにゃらがあるのかな。
さすが後付パッチまくりのOSを出しているMSだけある。

箱○のネットワーク周りはちょっと怪しいから様子見だけど。
ポート開けてもNATがモデレイトになってたりするし、AtremのUPnP(3074しか開かない)やDMZホストはことごとく無視されるし。

Atremなんか嫌いだー!

嫌いでも使い続けるしかアカンのです。
それがKDDIユーザーの宿命。

ADSL50Mなのに4Mしか出ません。しくしく。
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